何とかと何とかは紙一重という実例「東大生」が作ったコンテンツ

山下雅宏

「頭の良い人」って、どういう人だと思いますか?

私は若い頃は、いわゆる学校の成績の良い人が頭の良い人だと思ってました。やはり自分ができないことをできる人って、素直にすごいと感じますからね。

でも、就職してみて、そんなことないな~って実感したものです。

例えば、休憩時間に何かを話せば知識もたくさんあるので、頭は良いと感じますが、じゃあ、仕事ができるかと言えば、そうでもないという人が多かったからです。

たまたまそれらの人がそうだったので、他の同類に対しても、同じように見てしまったのかもしれませんが。

いずれにしても、そういった形式的なところで、先入観をもって人を判断してはいけないということですね。

で、この方なんですが。まぁ、頭が良いわけですよ。東大出身の起業家ですから。でもブログのトップにある動画を見ると・・「え?そうなの?マジ?」って思うわけです。

何とかと何とかは紙一重って言いますが、どっちなのかは、中身をしっかりと吟味の上、判断しないといけませんね。

何気にさらっとしたものになっていますが・・嫌々こういうものを作るとなると、血尿モードだったりするんですよ。

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[最終更新日]2015年03月05日

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